FEATURES

BiPの特徴

コーチングから卒業後まで
一人ひとりに合わせた
カスタムオーダーメイドプログラム

特徴
01

コンディショニング・トレーニング(身体機能の向上)
コンディション(身体の状態)を整え
運動パフォーマンス向上

例えば、腕を上方へ上げたときに、腕がおでこの位置までしか上がらない場合、肩関節に課題があります。
このとき痛みがあれば、自分でも気づくことができますが、痛みがない場合、肩に課題があることに気づかないまま、トレーニングを行なってしまうと怪我や故障につながってしまいます。
また、歪みや左右差があると美しいBodyMakeを行うことができません。
身体のどこに課題があるのか、しっかり確認する工程を踏むのがBiP式です。
また、マッサージなどの受身的サービスと違い、自分で能動的に動くため行えば行うほど、筋肉と脳が記憶し、元に戻りにくくなります。
トレーニングを一時的にお休みし、元に戻ったとしても、トレーニングを再開すれば、身体が思い出すことができるため、復活までの時間が短くなります(マッスルメモリー効果)。
なお、コンディショニング・トレーニングは、パーソナル(1対1)のほかセミパーソナル(1対2〜3人)でも行なっており、よりお気軽に、日常の中に取り入れて、習慣にしやすくなっています。

特徴
02

ペアストレッチ整体
『ペアストレッチ整体』でインナーマッスルにもアプローチ

BiPでは、体幹(コア)を鍛え、身体の歪みを整えるプログラムをトレーニングに取り入れています。
お客様ひとりひとり、動作のクセや身体の歪みは違います。自分ではそのクセに気付いても、改善方法がわからない方も多いはず。
BiPでは解剖学や運動生理学に基づいた専門知識を元に、お客様ひとりひとりの身体の歪みを正しながらトレーニングを行います。
これにより、代謝があがって脂肪が燃えやすい身体になり、トレーニングの効率も各段にアップします。

01

全身の力を抜いて、完全にリラックスできる

セルフストレッチでは、無意識に痛いところなどを避けようとしてしまいます。
ペアストレッチでは、トレーナーが手や足を誘導しますので、お客様はただ身を任せるだけ。完全に脱力でき、最高のリラックス効果が得られます。

02

身体の硬さや歪み、左右差を発見しアプローチ

自分(セルフストレッチ)では気づかない、筋肉の硬さや歪み、左右差に気づきます。
例えば、トレーナーが股関節の回旋ストレッチを行うと、内外(内旋・外旋/内転・外転)どちらかに動かしにくいといった僅かな課題も発見、しっかりアプローチします。

03

自分では動かせない
筋肉にもアプローチ

自分(セルフストレッチ)では動かせないインナーマッスル(深層筋)へアプローチ。また、マッサージではアウターマッスル(表層筋)にしか届きません。
ペアストレッチでは、強く縮もうとする伸張反射が起きないようゆっくりと伸ばし、その状態を筋肉や脳が記憶しますので可動域広がっていきます。

特徴
03

コーチング(食事・生活習慣の改善)
認知科学(脳と心の仕組み)に基づくコーチングで
食事や生活習慣を改善、リバウンド予防

『トレーナー』は、trainが語源で、train+erから成っています。名刺は“電車”ですが、動詞は“訓練する”、“教育する”という意味があります。
つまり、トレーナーは、レールの上を走って、定めたゴールへ導く人、ということになります。
一方、『コーチ』とは、“馬車”という意味で、乗る人を目的地まで送り届けると言う意味になります。電車と違い、道は決まっていませんし、1つではありません。天候や、アスファルトなのかぬかるんだ泥道なのか等の道の状態、混雑状況などトータル的判断が必要とされます。
またコーチに求められるのは、クライアントの漠然として目標を、明確なゴールに落とし込むことで、これが最も重要です。
このゴールは、現状の外に設定する必要があります。
例えば、貯金残高100万円のAさんが、宝くじで1億円当たったとします。しかし、Aさんはその1億円を買い物や旅行などで使ってしまい、すぐに貯金100万円に戻ってしまいます。なぜならば、Aさんにとって、1億円は馴染みのない世界であり、100万円のほうが居心地のよい環境だからです。
それと同じように、太っている人が、ダイエットに成功して痩せたとしても、痩せた状態に居心地の良さを感じていなければリバウンドします。つまり、リバウンドというのは、脳と心の仕組みによる、というわけです。
ですから、BiPでは、
●痩せて、どうなりたいのか?
●健康になって、何をしたいのか?
そこをよく、お客様に考えてもらい、ゴールを設定します。これが「ゴールは現状の外に設定する」ということです。
現状ではなく、現状の外、つまり痩せた状態に居心地の良さを感じられるようになると、リバウンドしません。
このような、認知科学(脳と心の仕組み)に基づくコーチングを提供するのがBiP式です。

特徴
04

卒業後アフターフォロー
卒業後もメンテナンスでサポート

BiPを一時卒業後、ご自分でトレーニングやお食事をスタートすると身体や考え方が変わってくることがあります。
例えば、毎日歯みがきをしていても、いつの間にか歯垢や歯石がついてしまって自分では取れなくなってしまいます。
そこで、定期的に歯医者に行き、歯のクリーニングをしてもらいます。
それと同じように、体も日常の姿勢や歩き方、睡眠時の姿勢などによって、歪みが戻ってしまったり、筋肉や関節が硬くなってしまうことがあります。
これは、自分ではなかなか気がつきません。
そこで、BiPでは、卒業後も、運動フォームやお食事内容について、定期チェックを受けていただき、メンテナンスしていただくことをオススメしています。

特徴
05

すべて無料レンタル
無料貸出が豊富で、気軽に通える

お仕事帰りでも気軽に通えるようウェア・シューズ・靴下・タオル全て無料貸出。
シャワー完備・パウダールームもあり、シャンプーやアメニティも充実。プロテインとサプリメントも、毎回無料提供。